2010年04月20日

簡易アンテナ無料で貸し出し=地デジ受信環境の確認用−総務省(時事通信)

 総務省は13日、卓上型の簡易アンテナで地上デジタル放送を受信できるかどうかを確認するための専用キットの無料貸し出しを20日に開始すると発表した。貸出期間は1週間。2011年7月の地デジ完全移行に向け、アンテナ設置などの対応を促す狙い。南関東で2月から先行実施してきた取り組みを全国に拡大する。
 地デジを直接受信するには地デジ対応のUHFアンテナを屋根などに設置する必要があるが、電波の強い地域では室内に置ける簡易アンテナでも受信可能。専用キットはチューナーやケーブルなどもセットになっており、簡易アンテナで地デジが映るかどうか試すことができる。 

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2010年04月14日

星川清司さん、08年に死去=実は5歳年長で直木賞受賞最高齢に(時事通信)

 直木賞作家で脚本家の星川清司(ほしかわ・せいじ、本名清=きよし=)さんが2008年7月25日に肺炎のため東京都内の病院で死去していたことが9日、分かった。86歳だった。
 星川さんは東京都出身。映画「眠狂四郎」シリーズなどの脚本を書いたほか、小説「小伝抄」で1990年に直木賞を受賞した。
 家族によると、これまで生年を26年と公表してきたが、実は21年で、同賞受賞時は68歳だった。日本文学振興会によると、65歳で受賞した古川薫さんの最年長記録を更新することになるという。 

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